hugutamasuo

日経高配当50ETF

【3405 クラレ】日経高配当株50指数に新規採用!高配当株として買い?

私は「NF・日経高配当50 ETF(1489)」を保有していますし、その採用銘柄のうち何銘柄かは、個別でも保有しています。そこで、今回の採用銘柄の中で個別に保有してもよいと思える銘柄を検討してみることにしました。今回の記事では「3405 クラレ」について書き記していきます。
日経高配当50ETF

日経平均高配当株50指数に新規採用!東急不動産HD(3289)を高配当株として買わない理由

私は「NF・日経高配当50 ETF(1489)」を保有していますし、その採用銘柄のうち何銘柄かは、個別でも保有しています。そこで、今回の採用銘柄の中で個別に保有してもよいと思える銘柄を検討してみることにしました。今回の記事では「3289 東急不動産ホールディングス」について書き記していきます。
日経高配当50ETF

日経平均高配当株50指数に新規採用!高配当株としてZOZO(3092)は買い?配当利回り上昇

私は「NF・日経高配当50 ETF(1489)」を保有していますし、その採用銘柄のうち何銘柄かは、個別でも保有しています。そこで、今回の採用銘柄の中で個別に保有してもよいと思える銘柄を検討してみることにしました。今回の記事では「3092 ZOZO」について書き記していきます。
日経高配当50ETF

【日経高配当50ETF(1489)】日経平均高配当株50指数に新規採用!大和ハウス工業を分析

私は「NF・日経高配当50 ETF(1489)」を保有していますし、その採用銘柄のうち何銘柄かは、個別でも保有しています。そこで、今回の採用銘柄の中で個別に保有してもよいと思える銘柄を検討してみることにしました。今回の記事では「1925 大和ハウス工業」について書き記していきます。
その他

金(ゴールド)価格はどこまで下がる?純金上場信託(1540)下落の理由と週足から見る今後

今回は、私も保有している「純金上場信託(現物国内保管型)」(1540)について取り上げます。世界的なインフレや地政学リスクを背景に、これまで「有事の金」として大きく上昇してきた金相場ですが、直近では一転して厳しい下落局面に直面しています。「このまま下がり続けるのか?」「今が買い場なのか?」と不安を抱えている方も多いのではないでしょうか。本記事では、週足チャートから読み解くテクニカルな現状と、最近の下落理由などを考察してみました。
その他

【家計簿】貯蓄率32%。15年続く我が家の「アナログ式」家計管理術

今回の記事では家計簿を公開してみることにしました。具体的な金額ではなく、収入を100とした場合の「割合」で記しています。家計簿とは、家庭のお金の動きがどのようになっているのか把握するための重要なものです。収入がいくらで、何にいくら使っているのかわからないことには何も始まりません。家計の状況はもちろん、家計管理の仕方や家計簿を長くつけるコツなども合わせて紹介していきます。
米国債券ETF

【投資失敗】米国債券ETF「TMF」を損切り!教訓と今後の資産管理|レバレッジETFを2年放置

私の投資方針は、一貫して「長期・分散・積立」です。自分自身のリスク許容度は決して高くはないと認識しており、ポートフォリオは株60%・債券30%・金(ゴールド)5%・不動産(J-REIT)5%という、守りを重視した配分の運用を目指しています。ですが、そんな私は過去に「長期債券レバレッジ3倍」という極めて攻撃的な商品に手を出していました。その結果は惨敗。今回は、恥を忍んでこの失敗を記録し、今後の投資活動への戒めとしたいと思います。
その他

資産形成の最大の敵は?100万〜5000万円で変わる投資家の心理

資産形成を始めると、最初は「お金が増えること」そのものが楽しく感じられます。しかし、資産が100万円、1000万円、そして3000万円と増えていくにつれ、私たちの心の中には全く異なる感情や葛藤が生まれてきます。実は、資産形成の成功を阻む最大の敵は、市場の暴落ではなく「自分自身の心理的な変化」にあります。今回は、資産額のステージごとに訪れる心理な変化と、次のステージへ進むための乗り越え方を解説します。
米国債券ETF

【米国債券ETF「EDV」】底値で買い増しも含み損|高い分配金が長期保有の鍵

私のように米国債券ETFに投資している投資家にとっては、米国の金融政策や長期金利の動向に一喜一憂する日々が続いています。ここ最近、米長期金利の動きに連動して、私が保有している米国債券ETF「EDV(バンガード・超長期米国債ETF)」の株価が上昇基調です。実は直近の相場において、私は非常に良いタイミングで買い増しを行うことができました。今回の記事では追加購入後の「EDV」についてお伝えします。
その他

【4月に購入したレバナスは?】驚異の上昇!からの暴落!さらにそこからの急反発!

資産運用において「マイルールを徹底すること」の大切さは耳にタコができるほど言われますが、それを身をもって体感させてくれるのが、良くも悪くもレバレッジ型インデックスファンドの代表格、通称「レバナス」(iFreeレバレッジ NASDAQ100)です。世間からは忘れ去られた感のある「レバナス」ですが、私は現在でもしつこく保有し続けていますし、当分売るつもりもありません。私は自分自身の投資ルールに則り、今から約2ヵ月前の2026年4月7日にレバナスを20,000円分スポット購入しました。それからレバナスは右肩上がりの「猛烈な爆発力」と、心臓が縮み上がるような「強烈な下落」の両方を見せてくれました。今回は、4月7日の購入から最新(6月15日)までの基準価額の推移と、私のリアルな資産額を公開します。