その他

その他

【日経平均、過去3番目の暴落】ルールに従い「日経高配当50ETF(1489)」を買い増し

最近、日経平均の値動きが激しくなっています。3月9日は中東情勢、原油価格の上昇から全面安となりました。日経平均株価の終値は、前日から2,892円12銭(5.20%)下がって52,728円72銭となり、過去3番目の下げ幅を記録しました。場中は一時、4,200円以上下落し、51,400円台をつけるなど、値幅がかなり大きくなっています。そんな中で、私の保有している日経高配当50ETF(1489)の株価も大きく値下がりしてしまいました。(と言っても10%程度ですが。。)
その他

金価格急落!純金上場信託(1540)が1日で14%暴落した日~私が買い増した理由~

最近、金(ゴールド)の値動きが激しくなっています。私が保有している純金上場信託(1540)の今日(2026年2月2日)の終値は前日比‐3,460円(-14.01%)の21,235円でした。この純金上場信託(1540)の急落に合わせて、追加の購入をしました。
その他

日経平均株価が史上最高値を更新!~今後の展開をPERから妄想してみた~

最近、日経平均株価が連日最高値を更新しています。11月4日の終値は51,497.2円です。今年の1月6日の終値が39,307.05円でしたので、今年に入ってからの上昇率は約31%です。下記のチャートは日経平均株価の週足チャートですが、4月のトランプ関税ショックからは、ほぼ調整というよう調整なく上昇しています。私は日本の高配当株を保有していますので、日経平均が最高値を更新すると、私の投資資産も多少なりとも増加しています。喜ばしいことなのですが、私の性格的に不安も大きくなってきています。今回の記事ではこれから日経平均がどのように推移していくのかを妄想してみたいと思います。
その他

純金上場信託(1540)が高値から25%下落~私は値動きを気にせず長期保有~

今日は私が保有している東証ETF「純金上場信託(現物国内保管型)」(1540)について、書き記していきます。ちなみに私はこの銘柄を 取得単価12,018円で保有しています。
その他

【金ETF】「純金上場信託(1540)」が大幅上昇!~金価格の急騰理由と今後の私の投資方針~

今日は私が保有している東証のETFである「純金上場信託(現物国内保管型)(1540)」について書き記していきます。
その他

純金上場信託(1540)の含み益は50%超え!~最近の値動きと投資方針~

最近、株価の上昇が続いていますが、金(ゴールド)も上昇しています。YouTubeやSNSでも金(ゴールド)への投資を進めるものが多くなってきているような気がしますし、テレビのニュースなどでも金(ゴールド)価格の上昇を伝えているものもあります。今回の記事では私が保有している東証のETF「純金上場信託(現物国内補完型)1540」について書き記していきます。
その他

【資産形成】子どもの教育費、いくら必要?~配当金・分配金でまかなう私のやり方~

子供の学費についてどのようにお考えでしょうか?私の資産形成の目的は主に老後資金の確保です。ただ、老後を迎える前に、もう一つの大きな経済的イベントがあります。それが子供の学費の問題です。私が子供の学費をどのように賄おうと考えているのかというと、株の配当金や分配金を教育費に充当しようと考えています。教育費を配当金や分配金で充当する場合に、必要になるであろう学費(必要な配当金・分配金の額)、そこから逆算した必要な投資元本をシミュレーションして、自分自身に当てはめて考えてみたいと思います。
その他

【実録】外貨建て養老保険を解約してインデックスファンドに乗り換えた結果

私は以前、外貨建(豪ドル)ての養老保険に入っていました。詳細な保証内容は忘れてしまいましたが、100万円を一括で支払い、満期まで生存給付金を受け取れるというものだったと思います。今はその豪ドル建て養老保険は解約して、その解約返戻金で「ニッセイ・インデックスバランスF 4資産均等型」という投資信託を購入して保有しています。今回の記事ではその「ニッセイ・インデックスバランスF 4資産均等型」が購入後どの程度成長したのか紹介したいと思います。
その他

【400万円の教育費】実は現金を使わない方が得?賢い教育資金の増やし方

今回は、人生で大きな支出のひとつである教育費について考えてみたいと思います。教育費を「現金で用意している」または「学資保険で備えている」という人は多いかと思います。実際、私もある程度現金で用意しています。考えてみたのですが、現金400万円が手元にあるとして、将来かかるであろう教育費に備えていたとします。その現金は教育費には使わずに優良な投資信託などに投資して、教育費には低金利の奨学金(教育ローン)を借りて賄うと、どうなるかということです。
その他

もしもあの時、投資を始めていれば…~後悔から始まった私の資産形成~

今回の記事では20代前半に無駄遣いしてきたおおよその金額を求めて、そのお金を今まで投資して運用していれば、どのくらいになっていたのかという「~してたら・~してれば」を検証していきます。今頃そんなことを計算して何の意味があるのかと思われるかもしてませんが、今、20代や30代の若い方にはこれくらいの可能性があるということを示せたらと思います。私自身アラフィフのオッサンですが、65歳で定年だとするとあと20年前後ありますので、まだ何とか投資して運用できる期間が残されています。私のようなオッサン世代でも今からでも間に合うということも合わせて示せればと思います。